メッセージボード

小丸真司 より:
6月18日に相馬市で開かれた相双分区会長・幹事会に出席してきました。大橋ガバナーご臨席のもと、南相馬RC以外のすべてのRCが(代理出席も含めて)出席し、会議を行いました。どのクラブも震災以来の窮状を訴えながら、それでもなんとかクラブを存続させたいという意向のようでした。ガバナーからは、大変な中よくやっているとのねぎらいの言葉がありました。
以上ご報告申し上げます。 (6/20)

川橋昭義 より:
遠藤幸雄会員のご母堂様の逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。
 (5/25)

川橋昭義 より:
川橋です。長野県におります。
浪江ロータリアンの皆様、浪江町から離れ もう65日になり如何お過ごしでしょうか。
町の人達、そしてロータリアンもバラバラになってしまい、こんな事、夢にもおもっていなかったょ…。
私も被害で辛い思いをしましたが、私よりももっと、もっと辛い思いをしている町の人達、ロータリアンの方がいると思いますがこの辛さをバネにして頑張っていきましょう。
ところで私もいつまでもメソメソしていてもしょうがないので、ネットを開通しました。
近くブログも立ち上げますのでご覧ください。 (5/14)

小宮山久志 より:
小宮山で~す 生きてますよ~。以前、原子力に関わった者として皆さんに大変な迷惑を掛け申し訳ない!
当時は落ち込んでいましたが現在は元気そのもので仕事に行ってます。
皆さん大変ですが…笑いを絶やさんようにして明るく頑張りましょう。
会社は四ツ倉に仮事務所を置き、復興作業に当たってます。
皆さんとの再会を楽しみに がんばりましょう! (5/14)

佐藤章 より:
あだたら体育館で開催された「肉まんじゅう」慰問に松﨑さん、今野庄治さん、川橋さん、中西総一郎夫妻、渡辺寿亮夫妻、そして私と家族が参加してきました。

越谷北・越谷南ロータリークラブさんの紹介で、吉川ロータリークラブ会長である菅野製麺㈱の社長さんが今回の「肉まんじゅう」慰問を実行して下さったというのがいきさつです。

2台の専用車で、菅野さんの社員、菅野社長の男気に賛同した吉川周辺のボランティアの方々、総勢20名余のスタッフが準備をしておりました。
一度に375個が蒸され、今回あだたら・土湯に向けて8000個を用意したそうです。被災した人達が長蛇の列となりました。
熱々の「肉まんじゅう」が家族分まで配布されたので皆さん大喜び・感謝をしておりました。被災以来会う懐かしい人々でした。
同時に二本松RCさんも来られており、安斉会長他幹事・会員数名の方々がノートやボールペン・衣類の提供をされました。
大橋ガバナー・地区幹事もおいでになり、菅野社長の挨拶に次いで御礼のことばを申し述べられました。
その後、体育館の中で大橋ガバナーを囲み松﨑・今野・川橋・中西・佐藤が懇談しました。

今回の災害に当たり地区のロータリーの現状、今後について話し合いました。
ロータリーどころではない境遇にある中、我々5人の意見は一致しており、浪江ロータリークラブ50余名が半分になり、数名になろうとも何とか再生したい希望を持っていると申し上げました。これはその場に同席した我々だけの思いであり、現会長・幹事、次年度会長、他の会員の皆様はどう思われるかは分かりません。同じ思いで賛同される会員がたくさん居られると信じています。

後々あのような大変な時期があったけれども、あの時何とか再生したいと努力したことと、支援のお陰で浪江ロータリークラブが存続できたのだという事跡が残り、話できるようになればというのが我々の思いであります。大橋ガバナーもその話には大いに感動されたようで、皆さんの思いはしっかりとこれからの会議で申し伝え、ご期待に添いたいと申されました。

待ち時間の間、渡辺寿亮会員のマジックがあり喝采を浴びました。民報・民友の記者の取材もありました。
ほぼ5時近く、今野さんの音頭でお礼の三三七拍子で締めてお互い帰途につきました。
以上ご報告まで (5/9)

   

伊藤公明 より:
こんにちは。吉田昌郎会員はじめ関連企業の会員皆様方のご活躍を拝見し、感謝と敬意を表します。
今、猪苗代でお世話になっています。会員の皆さんと例会でお会いする事を楽しみにしています。(5/9)

遠藤幸雄 より:
私は新事務所を田村市船引町に営業所事務所と宿舎を開設し,原発災害復旧工事に微力ですが総力を上げて協力し頑張っております。
皆様も有史以来の未曾の大震災と大津波による原発災害事故に遭遇され大変なご苦労されておられる事でしょう。この度の原発災害を何としても速やかな収束を図り乗り越え、皆様と共に浪江RCの歌を歌う日が来る事を思い頑張っております。(5/6)

吉田政輝 より:
山形県→新潟県→福島県と移動し子供の学校の関係で福島市に落ち着きました。
会員の皆様お元気でしょうか?
吉田昌郎所長はじめ関連企業の所長の皆様方の、ご活躍をテレビ、週刊誌等で拝見し、感謝と敬意を表します。
今後開催される例会で皆様にお逢いできる日を楽しみにしております。 (5/5)

渡辺寿亮 より:
以前「マジックおじさん」の内容でインタビューを受けたことのあるラジオ福島の大和田さんと
再開することが出来、あさって7日に再びインタビューを受けることとなりました。
もしお時間の合う方は是非ラジオをお聞きください。
5月7日(土) 午前9:30~ ラジオ福島  (5/5)  

松﨑俊憲 より:
吉田昌郎会員はじめ現場で働く関係者に感謝と敬意を表します。
一日も早い終息を願っております。
献身的な尽力に重ねて感謝申し上げます。 (5/5)

メッセージボード” に対して2件のコメントがあります。

  1. 川橋 より:

    皆様、今晩はいかがお暮しですか・・?
    私は、まだ長野県長野市にすごしております。
    近くには、今野ロータリアン・永田ロータリアンと私ですが
    家族でお付き合いをと思い頑張っています。

    長野市には、ロータリークラブとライオンズクラブが数多く存在しておりますが。私の娘が嫁がとついでいる両親がライオンズクラブの会員で、6/21日に招待されました。
    招待されたのは(長野しゃくなげライオンズクラブ)
    今野ロータリアン(家族は参加できず)と私の家族でした。
    永田ロータリアンには、声をかけましたが、残念ながら都合で
    出席が出来ません出した。ライオンズクラブは始めての参加でしたので
    感激をいたしました。
    これからも出来きれば参加したいと思いました
    楽しかったです。

  2. 黒田俊幸(東京日本橋RC) より:

    先週8~9日の浪江町(二本松)訪問及び視察 に際しまして、大変お世話になり、誠に有難うございました。
    今回の訪問により現地への理解が深まり、とても意義深いものとなりました。
    浪江ロータリークラブの方々におかれましては長い避難生活が続く状況下にもかかわらず、ご丁寧にご案内いただき、また、お気遣いいただき、誠に有難うございました。
    当クラブからは初日2名、2日目は1名の会員が参加させていただきましたが、10月9日開催の例会、理事会において、会員に対して「昨日見た、聞いた」生の声での報告ができましたので、お蔭様でクラブ内での本プロジェクトへの認知度を高めることができたものと考えております。
    今回の「「未来をつなぐ絆、子供たちに浪江町のアイデンティティを伝えたい!!」プロジェクトを成功へ導びくために、当クラブとしてもできる限りのサポートをさせていただく所存です。また、いろいろ教えてください。
    皆様、どうかお体気を付けて。
    今後ともよろしくお願い申し上げます。

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